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無関係で大変申し訳ありません。

 投稿者:お邪魔します。  投稿日:2010年 6月24日(木)19時25分41秒
  『世界まる見え!テレビ特捜部』の「911事件の謎」
http://video.google.com/videoplay?docid=-4633271838183936896

911 は仕組まれていた?アロン・ルーソがロックフェラーとの会話を語った衝撃のインタビュー
http://video.google.com/videoplay?docid=-5219614342883260978

911 の嘘をくずせ - Loose Change 2 Japanese
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095

リチャード・コシミズ 初講演「世界の構造を、わずか50数分で暴き出し衝撃のデビュー。」
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080

911 真相究明国際会議in東京 ベンジャミン・フルフォード
http://video.google.com/videoplay?docid=3979595662933728686

ベンジャミン・フルフォード氏の応援メッセージ
http://www.youtube.com/watch?v=72H49mpAmvI

『Monopoly Men』~Federal Reserve Fraud 世界を支配する国際金融資本を告発
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288

Zeitgeist ツァイトガイスト(ドイツ語で「時代の精神」を意味する)
http://video.google.com/videoplay?docid=-7913776862105239439
http://video.google.com/videoplay?docid=-7760134233260750226
http://video.google.com/videoplay?docid=3110632096599506988

1、キリスト教・ユダヤ教という神話
2、911の欺瞞
3、国際金融資本の策謀
 
 

記事削除の理由

 投稿者:管理者  投稿日:2008年 3月 7日(金)20時52分1秒
  2008年 3月 6日(木)21時10分44秒の投稿は、本掲示版の目的に合致しないので削除しました。  

記事削除の理由

 投稿者:管理者  投稿日:2007年10月22日(月)23時08分50秒
  2007年10月20日(土)10時50分の投稿は、本掲示版の目的に合致しないので削除しました。  

記事削除の理由

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 9月25日(火)21時56分25秒
  2007年 9月25日(火)11時14分の投稿は、本掲示版の目的に合致しないので削除しました。  

記事削除の理由

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 6月 1日(金)14時55分40秒
  2007年 5月28日(月)17時06分8秒の投稿は、本掲示版の目的に合致しないので削除しました。  

記事削除の履歴を消去

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 4月22日(日)23時08分21秒
  2006年7月から2007年1月までの不適切投稿の記事削除の履歴を消去しました.  

記事削除の理由

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 4月22日(日)23時06分20秒
  4月14,16日の投稿は、本掲示版の目的に合致しないので削除しました。  

第40回学校科目「地学」関連学会連絡協議会議事録(速報版)

 投稿者:宮嶋 敏  投稿日:2004年12月18日(土)11時31分18秒
  日 時:2004年12月17日(金) 18:10-20:20
場 所:都立小石川高校
出席者:吉本浩充(火山)、宮嶋敏(岩鉱)、矢島道子・間島隆一(古生物)、林慶一・高橋修(地学教育)、阿部国広(地質)、南島正重・山野誠(地震)、

1.各学会から報告事項
火山:①火山教育ワーキンググループが正式に承認された。目的は初等中等教育の火山に関する内容及び防災教育である。②10月に富士山の火山防災に関するシンポジウムが行われた。③11月に防災機関との共催でシンポジウム「南九州の火山防災を考える」が行われた。
岩鉱:地球惑星科学関連学会「地学教育委員会」の活動と歩調を合わせて活動を行っている。
古生物:10月にシンポジウムが行われた(詳細聞き漏らし)
地学教育:10月に大阪で防災教育に関するシンポジウムが行われた。
地質:①9月の千葉大会で行った教員巡検、小中高生徒によるポスターセッションが盛況であった。②11月に3学会(地質、地学教育、地団研)による堆積を考えるシンポジウムを開催。③学校教育委員会で、小中高のカリキュラムをどのようにしてゆくか検討を行っている。
地震:10月に行われた年会にて、教育と普及に関する部門で2件の発表があった。
地球惑星科学関連学会連絡会:①地学教育委員会より中央教育審議会に「地学教育に関する提言」が提出された。②理数系学会教育問題連絡会より中央教育審議会に対し「理数系諸学会からの、教育課程等教育に対する改革の提案」を提出した。
埼玉県地学研究委員会:「ミニマム高校地学」を発行した。全高校生に必修で教えるべき内容を1単位分に絞り込んだものである。

2.協議
(1)小中学校をとおして整合性を保った教科書内容の具体的な提言について
前回までに上がった問題点
 ・学会個別の内容に関する問題点
 ・教科書がビジュアルで内容がない
検討を要する点
 ・各分野のバランスは良いか(抜けている分野はないか)
 ・防災の観点をどう扱うか
 ・地学以外の理科の科目、或いは社会科との関わりをどうするか
出された意見 
 ・時間的空間的広がりを(たとえ正確に解らなくても)小学生の時から提示する必要がある。
 ・地学で学ぶべき概念は何かをしっかり共通認識する必要がある。
 ・地学で必要な概念は「地球は変動している」ということ。地学以外の分野の人は、地球は定常的であると前提にして話を展開している。
 ・最も学ぶべき概念は、時間的(歴史的)空間的認識と地球変動の概念である。
 ・災害とは、地球とはどんな力を持ち、その力をどのように受けるかということである。 ・理科教育イコール防災教育である。取り立てて防災教育は要らない。
 ・地震に対する備えとして最も持つべき知識は、自分の住む土地の生い立ちを知ることである。  
次回へのつながり
 内容が豊富だった頃の学習指導要領を検討のベースとして、それに必要なことを盛り込んで、教えるべき内容の構築を目指す。

3.次回協議会(第41回協議会)
 2005年3月25日(金) 18:00より 都立小石川高校
 

第39回学校科目地学関連学会連絡協議会議事録(速報版)

 投稿者:宮嶋 敏  投稿日:2004年 9月25日(土)21時53分10秒
  第39回 学校科目「地学」関連学会連絡協議会議事録(速報版)
1.日時・場所
 2004年9月24日(金) 18:40-21:00
 東京都立小石川高校
2.参加者
 鵜浦武久(地団研)、宮嶋敏(岩鉱学会)、矢島道子(古生物学会)、
 高橋修・林慶一・五島政一(地学教育学会)、阿部国広(地質学会)、
 南島正重・山野誠(地震学会)、今吉拓哉(東京書籍・オブザーバー)
3.各学会からの報告
 地団研:8/6-8 川越で総会、シンポジウム「楽しい地学」を開催、シンポジウムの内容は2月発行の「地学教育と科学運動」に掲載
 岩鉱学会:研究者を対象とした初等中等教育における岩鉱学会分野の内容についてのアンケート調査の内容、結果・提言の概要について説明
 古生物学会:6/2324 北九州でシンポジウムを開催
 地学教育学会:8/2223 岡山県下で総会開催、岡山は必修地学の時代から地学教員を配置しなかった県で、その岡山で総会を実施したことに意義あり
 地質学会:9月に学会(千葉)、教員向け巡検実施(29名参加)、小学校~高校対象の生徒研究発表会「小さなearth scientist のつどい」(29件発表、約80人の聴衆)
      夜間小集会で博物館との連携を議論、シンポジウム「地学教育のこれから」を実施、小中高大、博物館からの発表者があり
 地震学会:8/78地震火山こどもサマースクール(六甲山)、8/910京都大学防災研究所にて、防災教育についての共同研究
      8/1112 教員向けサマースクール(大阪)、約20名の参加(半数は非学会員)
 合同大会連絡会より:連絡会ニュースの紹介(センター入試への要望書提出、連携のあり方に関する検討ワーキンググループが立ち上がった
4.議事
(1)小中学校を通した教科書内容の具体的な提言
 事例報告:古生物学会・矢島氏
  ・高等学校、理科基礎についての内容紹介
   理科基礎は内容はおもしろいが、かなり高度、大学の教養課程でも使える程度の内容  
 事例報告:地震学会・南島氏
  ・東京都の中高一貫校での理科教育のカリキュラムの紹介
   低学年では、具体的現象に即した内容を設置、生物と地学がこれに当たる
 事例報告:地学教育学会・五島氏 
  ・アースシステム教育の紹介
   地学を中心とした理科教育、7つの到達目標、
   開発したアメリカでも、一部の地域で実施されているにすぎない。日本でも一部の学校、一部の時間で実践中である
(2)今後
 各学会が小学校~中学校までの整合的なカリキュラムを提案するに当たっての、基礎的な方針を各委員が考えてくる
5.次回日程
 12月17日(金)18:00より 場所:都立小石川高校
 

第38回 地学関連学会連絡協議会議事録(速報版)

 投稿者:宮嶋 敏  投稿日:2004年 6月21日(月)23時43分49秒
  第38回 学校科目「地学」関連学会連絡協議会議事録(速報版)
1.日時・場所
 2004年6月18日(金) 18:00-20:20
 東京都立小石川高校
2.参加者
 鵜浦武久(地団研)、吉本充宏(火山学会)、宮嶋敏(岩鉱学会)、間島隆一(古生物学会)、
 中尾茂(測地学会)、高橋修・林慶一(地学教育学会)、佐瀬和義・阿部国広(地質学会)、
 南島正重・山野誠(地震学会)
3.各学会からの報告
 火山学会:10/24 一般向け公開講座、その時期に中学校への出前授業も計画(静岡県下にて)
 岩鉱学会:研究者を対象とした初等中等教育における岩鉱学会分野の内容についてのアンケート
      調査を実施し、現在、分析結果を検討中
 古生物学会:6月下旬に北九州でシンポジウムを開催
 測地学会:学会の周年行事の一環として、啓蒙書を発行
 地学教育学会:10/23 自然災害をテーマにしたシンポジウムを開催(大阪)
 地質学会:9月に学会(千葉)、教員向け巡検、小学校~高校対象の生徒研究発表会、
      学会期間中、高校生は無料で学会見学可、夜間小集会で博物館との連携を考える
 地震学会:地震学会のパンフレットを作成、地震火山こどもサマースクール(大阪)、
      教員向けサマースクール(大阪)、10月に一般公開セミナー
4.議事
(1)地質学会より、小学校~高校対象の生徒研究発表会に対して、「地学」関連学会連絡協議会で後援を
してほしいとの要望があり、全会一致で了承した。
(2)小中学校を通した教科書内容の具体的な提言
 提言者:地質学会・阿部国広氏
  ・1,2年生の生活科を撤廃し、低学年から理科を学ぶようにする。
  ・高学年の理科は、是非専科教員が教えることが必要。理科の内容を質的に高めてゆくには、
   専科教員の配置の確保が必要である。
  ・アメリカの理科教育では、総合科目から、細分化された各科目をしっかり教えるように変化が起こっている。
(3)今後
 各学会が小学校~中学校までの整合的なカリキュラムを提案する
5.次回日程
 9月24日(金) 場所:現在未定
 

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