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日本で語られない事実

 投稿者:ヤマト  投稿日:2011年 9月24日(土)08時39分49秒
  下記は有る原子力発電所で働いていた
技術者の方が残した文章です。

http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html

言論の自由、報道の力といわれながら
マスメディアでは決して語られなかった事実です。
私もまた知らされず、嘘の宣伝(安全神話)に騙され、
平和だと思って暮らしてきた一人です。

しかし広瀬 隆氏が著書<柩の列島>や
<原子炉時限爆弾 大地震におびえる日本列島>で
何度も、何度も訴えてきた事が現実となりました。
「メディアは何も伝えていない。」
この現実を知って、そして知らない方に伝えてください。
日本を・世界を救う知恵を出し合いましょう。

 
 

富の移転が行われていますよ

 投稿者:do  投稿日:2011年 1月15日(土)02時18分11秒
  いま国民資産の移転・強奪が行われている!

いま起きていることは菅や仙石がどうとか、小沢がこうとか、ということではない。
民主党がいいとか悪いとか、などということでもない。
増して、北朝鮮や中国が何だかんだということでもない。

いま起きていることは、国民資産の強奪である。
どうとかこうとか、何だかんだをフルに利用して国民の資産を強奪移転することなのだ。

僅か数千万円の福祉や教育関連費が「仕分けの詐欺ショー」で削られるのに
原価不明・前渡金先払いのインチキ兵器群、
一機200億円の戦闘機や一隻1500億円の艦船に貧乏国民の血税が際限なく流し込ま
れて行く。
インチキ兵器群の毎年の巨額維持費だけで幾つもの自治体倒産分に匹敵する、
社会にはイラクやアフガンに派遣されて侵略強盗殺人の共犯者に成り下がった若者が激増
している。
国家間憎悪の覚醒剤を脳天に打ち込まれて廃人となった国民は
自分の国がとうに軍需経済に乗っ取られたことさえ全く気が付かない。
http://esashib.web.infoseek.co.jp/senkaku01.htm

北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、北への米国からの援助が増加していて
いる。
北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、米国からの援助が増加していている。
(春名名古屋大学院教授)日G09・4・9
http://esashib.web.infoseek.co.jp/teposodo01.htm
人びとが商品が買えなくなったら、もう資本主義はやっていけない。
そこでどうしたらいいか。
 武器を国に買わせればいいのだ。
軍需生産に切りかえればいいのだ。
この軍需生産によって製造される武器というものからは、じつは何も生まれてこないのだ

それは、戦争をすることのほかには、なんの役にも立たないものなのだ。
最終的に売りっぱなしですむ、つまり、軍需生産から先は何も生産しない、あとは人間の
死を生産するしかないのだ。
 これが平和的な生産との、いちばん大きなちがいなのだ。
軍需生産は何も産まない。
そういう軍需生産に世界の経済力をそそぎこんでいくということは、経済制度としてはそ
れだけ「ゼロ生産」になっていくわけだ。
「自主防衛」とは、アメリカの武器を買うことだ。
 ここで、日本の国民をなんとか軍需生産のほうにひきつけておく、戦争のほうにひきつ
けておく必要が生まれるのだ。
軍需生産はやめろ、地方財政に、福祉にまわせと、日本人が騒ぎださないようにしておく
必要がどうしても生ずるのだ。
自主防衛とか、軍備拡張とかいう考えが、もっともらしく宣伝されることになるのは、こ
うした理由からだ。
御用評論家が、そのお先棒をかつぐことになる。

http://www.angelfire.com/planet/horiemon06/mokuzinoko.htm
 

dana?

 投稿者:音桐  投稿日:2010年 9月22日(水)00時50分5秒
  民主党による日中平和交易の時代を許せば、軍需経済の利益は半減する!
   政治的に作り上げられた(「郵便不正事件」は民主党・石井一議員攻撃が目的だった。)
   この度の「中国漁船に対する挑発攻撃」を仕組み、
中国漁師襲撃を指示したものの正体は何か?
「日中平和交易の時代を許せば、軍需経済の利益は半減する!」
戦前軍部内務官僚の遺伝子が政権交代民主党攻撃の主体である。

政治的に作り上げられた「郵便不正事件」は
交代政権を潰すために、
検察・警察という武装組織を使って仕組まれたものの一つで
小沢民主党に対する総攻撃と連環している。
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/ozawa01.htm
石井一議員は小沢派ではない。
むしろ小沢一郎批判派であり、岡田克也現幹事長の唯一の盟友でもある。
「郵便不正事件」は小沢攻撃と歩調を合わせ民主党・石井一議員に対する攻撃が目的だった。
つまり
「郵便不正事件」は、政権交代という日本国民の意志を潰す目的で、
かってGHQのために日本国民を売り飛ばすために作り上げられた特捜部という組織が動員されたのである。
http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-40.html
調べてみて愕然とした。
今度の西松事件の捜査と小沢秘書逮捕の一件は、官邸の漆間巌と検察の大林宏の二人の連携作業なのではないか。
今の日本は、外形は違うが中身は戦前の大日本帝国と同じになっていて、
過激な右翼のイデオロギーを内面化した人格が権力機構の頂点に立ち、
彼らの理想と目標に従って統治が行われている国家である。
 

夏休みの自由研究

 投稿者:核も基地もない社会を願う父  投稿日:2010年 7月15日(木)18時52分21秒
  中1の娘の社会の宿題です。
娘「何にしようかなぁ。おばあさんから戦争体験を聞かせてもらってまとめようかなぁ。去年の修学旅行で、広島に行って、学習発表会で「平和」について演じたし‥」
私「被爆者の方から、話を聞かせてもらえたらいいなぁ」
娘「ホンマに聞けるの?」
私「支援ネットの方に連絡してみるわ」
娘「父さん、頼むで!」
 

8月21日『フラッシュ・オブ・ホープ』・『ヒバクシャとボクの旅』上映&国本隆史監督トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 7月10日(土)13時17分3秒
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&国本隆史監督トークを企画しました。

よろしければ、ご参加ください!!



・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

 2008年9月7日から2009年1月13日までの129日間、広島・長崎のヒバクシャ103名が
参加したNGOピースボートの第1回「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」は、世界20
カ国23港を訪れました。ニューヨーク国連本部などの代表団派遣を含めると、訪問し
たのは22カ国25都市に。この航海に同行した若い監督の二つのドキュメンタリー映画、
「フラッシュ・オブ・ホープ」(エリカ・バニャレロ監督、61分)と「ヒバク
シャとボクの旅」(国本隆史監督、64分)の上映&国本隆史監督トークを開催いたし
ます。

■■■『フラッシュ・オブ・ホープ-世界を航海するヒバクシャたち』・
   『ヒバクシャとボクの旅』上映&国本隆史監督トーク   ■■■

●日時:2010年8月21日(土)午後6時20分~上映
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●タイムテーブル(予定)
 午後6時20分~『フラッシュ・オブ・ホープ』上映(61分)
 午後7時22分~『ヒバクシャとボクの旅』上映(64分)
 午後8時30分~ 国本隆史監督トーク
          質疑応答・意見交流(予定)
 午後9時10分頃 終了予定

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●協賛:市民社会フォーラム

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●参加費:500円

●【映画のあらすじと監督プロフィール】

■『フラッシュ・オブ・ホープ-世界を航海するヒバクシャたち(Flashes of
Hope:Hibakusha Traveling theWorld)』2009年(コスタリカ/日本)
制作・著作:ピースボート、コスタリカ・フィルムワークス
監督:エリカ・バニャレロ 61分(英語。日本語字幕版、スペイン語字幕版あり)

広島で被爆しその後カナダに移住したサーロー節子さんの証言を中心に、世界をめ
ぐる被爆者の航海を追った作品。若きコスタリカの監督の新鮮な視点で、「サダコ」
のオリジナル・アニメーションを駆使し、折り鶴に込められた思いと、核のない世界
への「希望の光」を描く。船旅に参加したアメリカ、イギリス、オーストラリアなど
の専門家の解説をまじえ、核兵器と原子力のつながりや、太平洋の核実験被害もとら
えている。核問題に関する入門教材として、世界各国での活用も期待される。
 ※2009年10月・国連総会第一委員会、2010年5月・核不拡散条約(NPT)再検討会議
NGOイベントで上映!! 高い評価を受けました。

★エリカ・バニャレロ 監督
 1981年生れ、コスタリカ出身。フロリダ州立大学にて映像製作美術修士号
取得。2007年、ニューヨークの映像、テレビ界にて活躍する女性たちの会によ
る、有望ラテン系女性監督賞を受賞。コスタリカ映画界で監督を勤めるかたわら、大
学レベルで映画製作を教えた経験もある。
 彼女の短篇作品は、ロサンゼルス・ラテン国際映画祭、サンフランシスコ・ラテン
国際映画祭、パームビーチ国際映画祭などで上映された。最近では、アメリカ合衆国
の映画界の第一助手を担い、現在自ら手がける作品の脚本を執筆中。

■『ヒバクシャとボクの旅』
2010年(日本)
制作・著作:ピースボート、国本隆史
監督:国本隆史 64分(日本語)

 かつて被爆者の証言を聞いても「どうすればいいのか分からなかった」という国本
監督が、被爆者との船旅を通じて、「被爆経験の継承とは何か」というテーマをスト
レートに描いた作品。
ベトナムで枯葉剤被害者の話を聞いて「どうすればいいのか」と悩む日本の被爆者
に、監督は「自分と同じもの」を感じる。2才で被爆し当時の記憶のない被爆者は、
ギリシャでナチス虐殺の最後の生存者らに出会う中で、「われわれ被爆者もいずれ誰
かが最後の一人になる」と口にする。記憶のない「若い被爆者」たちは、自分たちは
何をすればよいのか悩み、船内で活動を始める。一方で監督のカメラは、原爆につい
て知識も関心もない世界や日本の若者たちの率直な言動にも向けられる。「私たちに
何ができるのか。」この問いが、映像をみた者たちに投げかけられる。

★国本 隆史 監督
 1980年生れ、東京出身。大学で社会学を専攻し、山形国際ドキュメンタリー祭で見
た「A2(森達也監督)」に影響を受け、ドキュメンタリーの製作を開始する。
 会社勤めをしながら、東京視点、OurPlanet TV等の市民メディアで映像スキルを磨
く。現在は、神戸にあるコミュニティ放送局「FMわぃわぃ」で働きながら、朝鮮学
校の撮影に取り組んでいる。
2003年  "青きテハミング" -Az contest 準グランプリ受賞
2007 年 "駅舎に登ろう"東京ビデオフェスティバル2007 優秀賞受賞
2007 年 up-and-coming international film festival Hannover 招待

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

NPT会議にむけて

 投稿者:北の家族の母  投稿日:2010年 2月11日(木)21時55分0秒
  私の地域でも代表が決まりました。学習会もある予定です。私は体調不良でなかなか参加できませんが 本当に平和な地域です。交番のちらしにも被害届ゼロとか消防署のちらしにも無火災記録更新中とか学校も落ち着いて勉強できています。平和な地域に育った青年が平和でない世界を変えようと立ち上がりました。すごいことです。応援したいと思います  

被爆2世の会の記事

 投稿者:北の家族の母  投稿日:2010年 1月31日(日)15時40分25秒
  京都新聞に2世の会の全国総会でがん検診などの法制化の運動を確認したとでていた。
放射能の遺伝的影響が科学的に解明されていない現状から当然の要求だと思う。
 

黒い雨の範囲が拡大

 投稿者:北の家族の母  投稿日:2010年 1月26日(火)21時01分56秒
  またPTSDの発症率も高いと次々と新しい結果が報告されていますね。体験を裏付ける資料になりますね  

にんげんをかえせ

 投稿者:田渕啓子  投稿日:2010年 1月22日(金)14時20分8秒
  「にんげんをかえせ」裁判傍聴日誌、事務局から送りますよ。是非読んでみて下さい。
原告の一人、木村民子さんは一晩で読み終えたらしいです。涙をぼろぼろ流しながら・・・。
 

傍聴日誌発売おめでとうございます

 投稿者:北の家族の母  投稿日:2010年 1月21日(木)19時42分42秒
  近所の本屋さんで売っているでしょうか?しばらく見てみます。平和が一番と思います。
 京都民報の花垣ルミさんの記事感動で読みました。
 

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