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中国ブロック岩国集会開催によせて

 投稿者:西田龍明  投稿日:2018年11月24日(土)00時16分56秒
  2018年11月23日、制度研中ブロ岩国集会が開催され、学校現場を離れて5年以上になりますが、お誘いの電話もあり参加しました。植松さんをはじめてとして、広島・島根・山口・高知・福岡のなつかしい仲間に、この基地の町、岩国に来ていただき、実践をお聞きしたり、交流できたことを、本当に嬉しく思いました。アルバイトの関係や現職の知り合いから今の学校現場の話はうかがうことがありますが、あんまりいい話は聞きませんね。「忙しい・人がいない・など」負のことをあげたらきりがありません。
でも、今日の話では、「まだ学校は生きている。子どもたちの目を輝かせ、親・地域に寄り添い、関係を造り上げていく意気込み」そんなものを久々に感じる事が出来る集会であったと私はひとりで納得しています。
来年の全国集会は島根県だそうですが、是非成功させてほしいと願っています。特に、各県とも若い学校事務職員が増えているそうですから、ここが勝負所でしょうかね。
 
 

シンポジウム「今、災害支援の現場で求められているもの ~子どものこころのケア~」ご案内

 投稿者:セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部  投稿日:2018年10月16日(火)16時23分26秒
  この度、11月17日(土)に、東京・JICA地球ひろばにて、シンポジウム「今、災害支援の現場で求められているもの~子どものこころのケア~」を開催することになりました。
専門家の先生方をお招きし、緊急時の「子どものこころのケア」の国際的な潮流と国内現場から両方の視点でお話しいただきます。さらに、これから子ども支援の現場で「子どものこころのケア」が当たり前の活動になるようにしていくために必要なことは何か、会場のみなさまと一緒に考えていきたいと思います。

公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
国内事業部 「子どものこころのケア」シンポジウム担当

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2018年11月17日(土)
シンポジウム「今、災害支援の現場で求められているもの ~子どものこころのケア~」
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災害時、あなたは子どもにどう接しますか?

日本では、地震や水害など自然災害の相次ぐ発生を受け、緊急下のこころのケアへの関心が高まっています。さらに近年は、子どものこころのケアの重要性も注目されています。

本シンポジウムでは、精神保健・心理社会的支援に関する国際的なガイドライン作成に携わった井筒節氏をお招きし、災害・紛争など緊急下のこころのケアについて国際的な視点からお話しいただきます。さらに、パネル・ディスカッションでは、災害支援の第一線で活躍されている専門家の方とともに、子どものこころのケアの大切さについて考えていきます。

すでに災害支援や教育の現場に携わっている方はもちろん、将来、国際協力や子ども支援の
キャリアに関心のある高校生・大学生の参加も歓迎します。
今、災害支援の現場で求められているものは何か、子ども支援の視点から一緒に考えてみませんか。

日時 2018年11月17日(土) 14:00-16:30 受付13:30
参加費 無料
定員 先着 100名 ※定員に達し次第、締め切ります
主催 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
会場 JICA地球ひろば 国際会議場
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」徒歩10分、東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番/4番出口徒歩10分、東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」6番出口徒歩8分
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/

お申込みは、ウエブサイトから
https://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2791

【プログラム】
■基調講演
「世界の人道支援において精神保健・心理社会的支援が果たす役割」
井筒 節 氏(博士、東京大学総合文化研究科 特任准教授)

■災害支援現場からの報告
「国内災害における子ども支援の取り組み~東日本や西日本豪雨の活動から~」
赤坂 美幸(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)

■パネル・ディスカッション
「今、災害支援の現場で求められているもの ~子どものこころのケア~」
井筒 節 氏(博士、東京大学総合文化研究科 特任准教授)
河嶌 讓 氏(国立病院機構災害医療センター医師、博士(医学)、精神科医)
池田 美樹 氏(桜美林大学講師、精神保健福祉士、臨床心理士)
赤坂 美幸(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)

主催:公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
後援:JICA地球ひろば

お問い合わせ
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部 「子どものこころのケア」シンポジウム担当
電話:03-6859-6869(平日9:00~17:00)
メール :japan.pfa@savethechildren.org

https://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2791

 

県費負担教職員政令市移管関係

 投稿者:定年退職ー川崎  投稿日:2016年 5月23日(月)16時44分35秒
  ::地域手当の追加と訂正

  ・6級地ーー(6%)仙台市

  ・その他ーー非該当・・熊本市

  以上追加訂正です。
 

県費負担教職員政令市移管関係

 投稿者:定年退職ー川崎  投稿日:2016年 5月23日(月)16時36分26秒
  *県費負担教職員の政令市移管に関係する事項を報告・・2

・国家公務員の地域手当(政令指定都市)についての一覧ーー
 これを参考に各市が地域手当を設定している。

 国基準で、2級地ーー(16%)横浜市・川崎市・大阪市

      3級地ーー(15%)さいたま市・千葉市・名古屋市

      4級地ーー(12%)相模原市・神戸市

      5級地ーー(10%)京都市・堺市・広島市・福岡市

      6級地ーー( 6%) 静岡市

      7級地ーー( 3%)札幌市・新潟市・浜松市・岡山市・北九州市

      その他ーーー非該当・・熊本


      **政令市移管に関係し、県での地域手当がそのまま市に該当するか????










 

県費負担教職員政令市移管関係

 投稿者:定年退職ー川崎  投稿日:2016年 5月21日(土)20時12分19秒
  これから平成29年4月に県費負担教職員の政令市移管に関係する事項を報告・・・1

・給料日は、現在県費負担教職員は16日ですが、川崎市は21日です、これはあっけなく

 変更することで決定。

 

教育のつどい2015in宮城について

 投稿者:芳賀  直  投稿日:2015年 7月17日(金)12時03分9秒
  「教育のつどい2015in宮城」に参加される皆様へのお願い

宮城県の被災地の学校視察を企画したいと思います。


「教育のつどい2015in宮城」が、8月16日から18日まで仙台市を会場に開催されます。19日の8:30~15:00の時間で、仙台市を出発して、仙台市荒浜小学校、石巻市大川小学校、南三陸町戸倉中学校などを視察したいと思いますので、呼びかけていただければ幸いです。
定員は、6名にしたいと思います。18日の宿泊は仙台にしたいと思います。

〆切りは、忙しいのですが7月24日までとしたいと思います。先着で締め切ります。

申込先は、下記のメールまでお願いします。
naohhaga@gmail.com
 

Re:ニュースの活用!

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月25日(木)06時59分45秒
  あんずさんへ

ニュースの感想ありがとうございます。

あんずさんへの返事の前に会員ではない人に少し説明します。
あんずさんが感想をかいてくれたニュースとは
制度研会員向けに毎月郵送しているものです。
その中で、昨年11月から「年金問題Q&A」という連載がされており、
 障害年金
 被用者年金一元化
 再就職時の年金
 遺族年金
 被用者年金一元化による掛金(保険料)の変化
 年金支給開始年齢
 繰り上げ支給
等の解説がされていました。

あんずさんへの返事ですが、
ニュースは会員向けですので、他の担当者とも協議が必要となります。
検討しますので、結果についてはしばらくお待ち下さい。
 

ニュースの活用!

 投稿者:あんず  投稿日:2015年 6月23日(火)21時56分3秒
  こんばんは
久しぶりに投稿します。
毎月送っていただいているニュースに、年金問題のQ&Aが載っていますね。私はこのページのファンです。分かりやすくて丁寧に書いてくれているので、とてもよく分かります。欲を言えば、HPのどこかにまとめておいてくれないかなあ。手元にニュースがなくてもすぐに見られるように。ご検討ください。
 

就学援助の支給額

 投稿者:ウサギ親父  投稿日:2014年 5月11日(日)14時27分20秒
  私の勤務している自治体(東日本の政令市)の支給額を紹介します。
小学生の場合、学用品費は1年生が1万1420円、2~6年生が通学用品費を含めて1万3650円。校外活動費(宿泊なし)が1550円、新入学児童学用品費2万470円。
中学生の場合は、学用品費が1年生2万2320円2~3年生は通学用品費を含めて2万4550円。校外活動費(宿泊なし)が2240円。新入学生徒学用品費が2万3550円。制服調整費が4110円です。修学旅行は実費が支給されます。
生徒会費やPTA会費は対象になっていませんが、支給される単価は文科省の基準のままです。
 

就学援助について

 投稿者:つう  投稿日:2014年 4月30日(水)17時03分8秒
  生活保護基準引き下げと就学援助に関しては
今日(4月30日)の毎日新聞にも載っていましたね。

制度研ホームページで聞かれていたことですが、
私の勤務する自治体は、
認定基準は従来の生活保護基準をもとに計算しています。
今年度の給付額は国の予算単価に引き上げられます。
 

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